

時々、ホントに、機織は何を考えてるんだろうって思うときがあります。
色んな表情してくれる。
笑う時もあるんですよ。んで、調子こいてウィッグ変えたら、むーむーさんに戻ってしまった時も。
かわいくて愛しい、大好きな友達です。
タイトルの案のジョー。筋肉痛がひどい!!しゃがめないのよ、これが。
いたいいたい。ふくらはぎ、腰、肩…太もも!しばらく続きそう。
友人3人に「歩き方変だよ」の指摘が。おまえもな!
その上、体育はハンドボール…。拷問だ。
今日は、空がすっごく高く感じました。ハンドの時。綺麗な空。
地球って丸いんだなーって。気持ちが良い一日でした。
「おや、貴方は何時ぞやの白ウサギさんではありませんか。こんな所まで一体どうしたのですか」
「いえ、別に。あちらにはもう食べ物がないんですもの。」
「へえ。貴方には、おいしい人参のグラッセを作ってくれる人が居たではありませんか。あの方はお元気ですか?」
「狼さんのことかしら。あの方は駄目でしたわ。我慢の限界だったのかしらね。私のことを食料と勘違いなさって。逆に食べてしまいました。」
「そうですか。それで、次は私をお食べになるのですか。構いませんが、私は砂糖なんかと絡まるのは嫌ですよ。どうぞ、そのままでお食べください」
「いえ、そのつもりはありませんよ。狼さんの性質が移ってしまったのかしら。」
「へえ。それでは、こんな所まで一体どうしたのですか」
「狼さんの遺志かしら。今は赤い頭巾を被った少女を見つけたくて仕方がないの。
人参さん、ご存知無いでしょうか?」
END
「いえ、別に。あちらにはもう食べ物がないんですもの。」
「へえ。貴方には、おいしい人参のグラッセを作ってくれる人が居たではありませんか。あの方はお元気ですか?」
「狼さんのことかしら。あの方は駄目でしたわ。我慢の限界だったのかしらね。私のことを食料と勘違いなさって。逆に食べてしまいました。」
「そうですか。それで、次は私をお食べになるのですか。構いませんが、私は砂糖なんかと絡まるのは嫌ですよ。どうぞ、そのままでお食べください」
「いえ、そのつもりはありませんよ。狼さんの性質が移ってしまったのかしら。」
「へえ。それでは、こんな所まで一体どうしたのですか」
「狼さんの遺志かしら。今は赤い頭巾を被った少女を見つけたくて仕方がないの。
人参さん、ご存知無いでしょうか?」
END

今日はマラソン大会で、早く帰ってきました。
5キロ近いのかな…キツイわ。運動不足、非健康的。
足ががくがくになったからね。ひざが笑ってたからね。みんな笑ってたからね。
走ることの何が楽しいんだろう。苦しくて嫌です。毎年の事ながら。
母上と姉上とお食事したりして。めずらしいです。
温泉卵がのっかってるカルボナーラを食べました。美味!
珈琲もたくさん飲んだ。カフェイン中毒ー。
機織の服は椅子のクッションと同じ生地です。縫いづらかった!
ミシンが壊れてるからね。手縫いです。アイロンも壊れてるのは、いかがなものかと思う。
スナップで止まってるけど、ボタンもつけようかと思ったけど、めんどくさくなりました。
あきっぽい性格。いかがなものか。
さあ、今日は勉強しよう。
台詞をのっけたら。ちっと前に書いた白ウサさんの続きになってしまった。

もらったB5のポスターを見ながら描き塗り。
こりゃよいでない。実際はもっと綺麗だよ。
髪の毛が、言いたかないけど、うにみたいです。おうおうどうなってるんだよー。
こうやって見ると、いろいろ反省。模様もっと丁寧に描けばよかった…。
もっと血色良く塗ればよかった…。
久しぶりのお絵かきは、これが精一杯です。お疲れさんー。

使いまわしー嫌なんだけどーかわいいから。
今日、東北の田舎では雨ざーざーに雷ごろごろでした。
珍しいよ。雷までかいっみたいな。
野球の試合があったらしいのですが、どうなっただろう。
同じ学年のマネージャー、みんな私の友人です。かぜ引いてないかしら。
部室は雨漏りです。バケツにちんたら落ちてました。やばいよね。直して欲しいなー。
冬が越せないよ。扇風機はあるのに、ヒーターはない。雪は進入するし。怖やこわや。
ねらっていたカジュアル服はゲットできず…くやしい!ほしかったなー。
機織も冬に備えねば。
友達がブライスちゃん、好きらしくて、少しお人形の話が出来ました。嬉しい。
貴方もいかが?って。お人形友達が欲しいね。
前言ってた「楊貴妃」のポスター、先生におねだりしてもらっちゃいました。
やったぜィ!!嬉しーなー。中国人かしら。裏側の写真も美しい。
みんなに見せびらかしたら白い目でみられた。
相も変わらず曇天の空。鈍天の空。
雲が流れる、吸い込まれていくように。何処へ行くとも知らずに。
風が吹く。西から東、北から南へ。怒り狂うように。
鳥が飛ぶ。地に足が着いているのはそんなにも嫌か。
私は歩く。結果を求めて、目的を遂行するべく。
そして そして そうして、
目に映るは
空に舞うは
彼女の好きなものは
そして そして そうして。
プツン。
時計が鳴った。鳴いている。
私はほとんど条件反射で針を抜く。針を抜く?
綿毛を取ってきましたよ。私はつぶやく。誰に?
時計が、鳴いている。全ては夢だったのか。時計は壊れていた。電話が、鳴いている。
やはりやはり昼寝は苦手だ。記憶を整理することができない。
電話が、鳴いている。現実に存在する電話。 私は電話を、とる。現実に存在する私。
「 。」
現実に存在しない人間。いるはずが無い人間。
受話器の先には。この声は。 足を失った、料理が得意な、
綿毛が大好きな
「おはようございます。妹さんは元気にしておりましたか。」
END.
雲が流れる、吸い込まれていくように。何処へ行くとも知らずに。
風が吹く。西から東、北から南へ。怒り狂うように。
鳥が飛ぶ。地に足が着いているのはそんなにも嫌か。
私は歩く。結果を求めて、目的を遂行するべく。
そして そして そうして、
目に映るは
空に舞うは
彼女の好きなものは
そして そして そうして。
プツン。
時計が鳴った。鳴いている。
私はほとんど条件反射で針を抜く。針を抜く?
綿毛を取ってきましたよ。私はつぶやく。誰に?
時計が、鳴いている。全ては夢だったのか。時計は壊れていた。電話が、鳴いている。
やはりやはり昼寝は苦手だ。記憶を整理することができない。
電話が、鳴いている。現実に存在する電話。 私は電話を、とる。現実に存在する私。
「 。」
現実に存在しない人間。いるはずが無い人間。
受話器の先には。この声は。 足を失った、料理が得意な、
綿毛が大好きな
「おはようございます。妹さんは元気にしておりましたか。」
END.

かわいいなー。機織さん。めろりんらぶです。
ふわふわウイッグ…購入して良かったのぅ。
ポイント愛メイク…じゃないアイメイク。実際はもっと薄いです。
なんか、学校の美術室の掲示板に、楊貴妃のポスター(めっちゃびじん!)があってそんな感じにしたいなーみたいな。へたくそ…くそぅ。
パステルですが、うがーってくらいダメです。へたくそです。悲しいかな。
ゴメンヨ機織。やっと斜凪氏って呼ばれなくなったのにね。笑。
もう、今年も2ヶ月くらいでお別れですね。しみじみ。あっというまだなー。

写真加工大好きです。ただ、やりすぎてしまう…。

仙台貨物の「芸スクール漢組!!」借りました。まったくもう!Yちゃんありがと!!
仙台貨物もやるなぁ。ホントに面白いです。ジャンルは何になっちゃうんだろうね。
そんな私は、顔面凶器、フルフェイスが好きです。ああ、もちろん千葉さんも好きだよ!小さくて可愛い。
楽しそうなのがすごく良いですよね。ホントに楽しいんだろうな〜。
表の顔を知ってるからあんなの嫌だっていう人も多いと思いますが、私的には全然OK。
大好きです。マイナスターズ好きだからね。私は。ヘローとかね。みたむらさんとかね。きなこちゃんとか、きのこきのしたとか、モアイモア橋とか、デカ岡ひろしとかね。
恥ずかしい恥ずかしい小説のことですが…↓
本物の時計は見当たらなかったので、腹時計を見てみると、28時13分だった。どうりでお腹が空くはずである。
下のリビングに降りていくと、時計がばらばらになって、もう少しで無くなってしまいそうに落ちていた。こりゃもう助からない。ならば自然のままにしておく方が良いだろう。
「ただいま帰りましてございます。」
勝手口から声がした。恐らく妹の友達の姪だろう。これは良いタイミングに帰ってきた。妹の友達の姪は、料理が好きなのである。何か頼めば作ってくれるかもしれない。
「夢の中では移動が大変で御座いますわね。鬼ごっこなんてしていたら、足が悲鳴をあげましたわ。うるさいので置いてきてしまいましたけど。」
「帰ってきて早々申し上げにくいのですが、何か私のために腕を振るってくれませんか。ほら、もう28時を廻ってとてもお腹が減っているのですよ。綿毛なら私がとってきます。」
「あら、よろしいですわ。それでは私は台所に立つことにしましょう。」
立つ足が今となっては無いことに指摘せず、私は綿毛を採りに行くことにした。
さてさて、採りに行くのは良いのだが、勝手口が見つからぬ。なんと恥ずかしい話ではないか。ここは私が生まれてからずっと暮らしてきたところだ。窓の鍵がどこだったのか分からなくなったことはあるのだが、いやはや私も早くも呆けたのか。
仕方ないので、妹の友達の姪に聞くことにした。彼女は居間でイスを運び込もうとしている。あの狭い台所に。
「すみません、お忙しいところ。勝手口をどこに遷したのですか。さっきから一向に見つからないのです。」
「それなら、外の寒さに凍えていたので、先刻レンジの中に。」
ほう、礼儀正しいだけでなく気も効いている様だ。そうと聞けば、早速台所に向かった。
イスがいっぱい積まれていた。
--つづく--
下のリビングに降りていくと、時計がばらばらになって、もう少しで無くなってしまいそうに落ちていた。こりゃもう助からない。ならば自然のままにしておく方が良いだろう。
「ただいま帰りましてございます。」
勝手口から声がした。恐らく妹の友達の姪だろう。これは良いタイミングに帰ってきた。妹の友達の姪は、料理が好きなのである。何か頼めば作ってくれるかもしれない。
「夢の中では移動が大変で御座いますわね。鬼ごっこなんてしていたら、足が悲鳴をあげましたわ。うるさいので置いてきてしまいましたけど。」
「帰ってきて早々申し上げにくいのですが、何か私のために腕を振るってくれませんか。ほら、もう28時を廻ってとてもお腹が減っているのですよ。綿毛なら私がとってきます。」
「あら、よろしいですわ。それでは私は台所に立つことにしましょう。」
立つ足が今となっては無いことに指摘せず、私は綿毛を採りに行くことにした。
さてさて、採りに行くのは良いのだが、勝手口が見つからぬ。なんと恥ずかしい話ではないか。ここは私が生まれてからずっと暮らしてきたところだ。窓の鍵がどこだったのか分からなくなったことはあるのだが、いやはや私も早くも呆けたのか。
仕方ないので、妹の友達の姪に聞くことにした。彼女は居間でイスを運び込もうとしている。あの狭い台所に。
「すみません、お忙しいところ。勝手口をどこに遷したのですか。さっきから一向に見つからないのです。」
「それなら、外の寒さに凍えていたので、先刻レンジの中に。」
ほう、礼儀正しいだけでなく気も効いている様だ。そうと聞けば、早速台所に向かった。
イスがいっぱい積まれていた。
--つづく--

引き続き…

今度はブラック斜凪氏!!どーんって書けばよかった…後悔。

あんまり画像がよくないのが玉にキズ…。ままっかっこいいかっこいい。
着崩れが馬鹿みたいですね。どうもポーズとらせるのが苦手。
最近、上手く立たなくなっちゃった。緩んでるのかしら。
でも黒髪かっこいい。いや、女の子だけどね。ままっ斜凪氏さかなぎし。
(私の昔のサイト”DFO”より一部修正)
私が昼寝を好まないのは、この町でも有名な話である。昼寝というのは夕寝、つまり普通の睡眠とは多いに異なるものである。私は昼寝から覚めた時の記憶の錯覚が言いようもなく嫌いだった。ここがどこだかわからない。私という存在が何だったか、今まで何をしていたのだかわからない。そうなると夢の続きが思い出され、現実と相重なり、自分自身でありもしないことを演出してしまう。少し頭が動いてくるとまた厄介なもので、正常に働いている現実に疑念を抱いてしまう。
さて、私は実に26年と3ヶ月、14日と11時間32分18秒ぶりに昼寝をした。いや、してしまったということになるだろう。28時間ぶりの目覚め。明後日の夜に、寝坊しないようにかけておいた目覚まし時計が鳴いていた。明後日の私に感謝しなくては。私が明後日の私になっても、忘れずにセットしなくてはならないな。
それにしてもよく鳴く時計だ。止めるために針を抜いたのに、今まだ消えずにいる。
夜も通して眠った私には、嫌に頭がはっきりしていた。つまり禁断症状が出なかったのだ。これでは、冒頭に私が長々説明した意味がないではないか。そんなことをぶつぶつ口に出してしゃべっているものの、内心今でも鳴いている時計が耳について気になっていた。
あ、これは時計ではない。電話だ。やはり少なからず、寝ぼけてはいたようだった。
妹の友達の姪からだ。私は電話をとる。
「はい。私ですが、何かありましたか。」
「いいえ。あなたが眠っていると聞きました故にこうしてお電話を差し上げましたの。夢の中ではあなたの妹さん、元気にしておりましたか。」
「ああ、それでしたら、恐らく今行けば会えると思いますよ。公園のブランコにからまっているでしょうから。」
「そうですか、そうですか。それでは早速参ります。御機嫌よう。」
「さようなら。」
プツン。ツーツーツー。
ふむ。相変わらず礼儀正しい人だ。今度彼女の大好きなタンポポの綿毛を詰めて会いに行くとしよう。
--つづく--
私が昼寝を好まないのは、この町でも有名な話である。昼寝というのは夕寝、つまり普通の睡眠とは多いに異なるものである。私は昼寝から覚めた時の記憶の錯覚が言いようもなく嫌いだった。ここがどこだかわからない。私という存在が何だったか、今まで何をしていたのだかわからない。そうなると夢の続きが思い出され、現実と相重なり、自分自身でありもしないことを演出してしまう。少し頭が動いてくるとまた厄介なもので、正常に働いている現実に疑念を抱いてしまう。
さて、私は実に26年と3ヶ月、14日と11時間32分18秒ぶりに昼寝をした。いや、してしまったということになるだろう。28時間ぶりの目覚め。明後日の夜に、寝坊しないようにかけておいた目覚まし時計が鳴いていた。明後日の私に感謝しなくては。私が明後日の私になっても、忘れずにセットしなくてはならないな。
それにしてもよく鳴く時計だ。止めるために針を抜いたのに、今まだ消えずにいる。
夜も通して眠った私には、嫌に頭がはっきりしていた。つまり禁断症状が出なかったのだ。これでは、冒頭に私が長々説明した意味がないではないか。そんなことをぶつぶつ口に出してしゃべっているものの、内心今でも鳴いている時計が耳について気になっていた。
あ、これは時計ではない。電話だ。やはり少なからず、寝ぼけてはいたようだった。
妹の友達の姪からだ。私は電話をとる。
「はい。私ですが、何かありましたか。」
「いいえ。あなたが眠っていると聞きました故にこうしてお電話を差し上げましたの。夢の中ではあなたの妹さん、元気にしておりましたか。」
「ああ、それでしたら、恐らく今行けば会えると思いますよ。公園のブランコにからまっているでしょうから。」
「そうですか、そうですか。それでは早速参ります。御機嫌よう。」
「さようなら。」
プツン。ツーツーツー。
ふむ。相変わらず礼儀正しい人だ。今度彼女の大好きなタンポポの綿毛を詰めて会いに行くとしよう。
--つづく--
前のブログに引き続き、やっぱり文章を書いていこうと思っております。
まるっきり同じになってしまいますが、簡単な説明を…
■小説について
*無為荘-------無為荘というアパートの住人たちの話。
主人公:瞑。大学生。
コメディ的な話。
*離脱論-------現実には起こり得なさそうな話。
主人公:××。20代前半?
不気味で奇妙な話。
*台詞---------不確定な誰か達が話していること。セリフ
前のブログにあった物語の続きになってしまいますが、どれも一つの話ごとに完結しているので、大丈夫かなと思いますです。
まるっきり同じになってしまいますが、簡単な説明を…
■小説について
*無為荘-------無為荘というアパートの住人たちの話。
主人公:瞑。大学生。
コメディ的な話。
*離脱論-------現実には起こり得なさそうな話。
主人公:××。20代前半?
不気味で奇妙な話。
*台詞---------不確定な誰か達が話していること。セリフ
前のブログにあった物語の続きになってしまいますが、どれも一つの話ごとに完結しているので、大丈夫かなと思いますです。

最近、機織との脳内会話、機織の一人称が「僕」になってます。おや?
斜凪君だったのか!?(懲りない私)
相変わらず、たまにかっこいい表情を見せてくれます。
スゴイぜ。オリーブ!!ジェロムっちなんてメじゃないぜ!
すみません。嘘です。ジェロム、ほんっとに好きです。モロタイプです。
斜凪氏をお迎えする時、ヘッドですら売り切れていた伝説の彼!
ばっちりメイクの彼も散々悩みました。貧乏ちゃんには無理。
だって、斜凪氏もベーシックだし。
ごめんね斜凪氏。愛してるよ。
因みに、斜凪氏。「さか」じゃ「斜」って出ません。
いや、でも漢和辞典に載ってるよ。「しゃなぎ」じゃありません。「さかなぎ」です。

「さかなぎし、さかなぎしって…。魚技士みたいじゃん。」

この写真撮ってる時、イメージソングは、アンカフェのテケスタ光線な感じでした。
「手にしたぬくもり自分で返す勇気がなかった」
「まっすぐ見てくるみんなの顔を見るのがキライだ」
「居場所が欲しいの、この町の中ひとりにしないで」
斜凪はそういう闇がある気がします。

あーテストが。何がいけないんじゃろなぁ。いつものことながら。頑張ってもここまでなんじゃろかな。うにうに。後悔先に立たず。
そろそろハロウィンですね!うふふ頑張ってますよ。こっちサイドは。あ、だからダメなのね。
オレンジと黒の布で縫い縫いしてます。完成するのか、どうなのか!ファイトって感じです。
先輩の誕生日プレゼントを買いに言った時、ハロウィングッズを買いました。かぼちゃのやつ。単4電池で光ります。315円。かわいいのです。
ハロウィン、好きだー!小学生の頃、友達に誘われて教会のパーティーに行ったことがありまして。楽しかったなー。今もやってるのでしょうね。また行きたいな。

機織にブーツみたいなの買ってあげたい。ソファーも欲しい。
もっと欲をいえば、友達が欲しい。もう一体。今度は男の子かな。
でも…それは当分ダメかも…。お金がね。くそう。

時には懐かしい人を描いたり。
Superorは昔から私の中に居たオリジナルキャラです。メインの6課だけだと総勢7人。増えたり減ったり。因みに八橋さんは実は6課のメンバーだったりする。ホントだよ。
私の中で昔八橋さんはポストマンでした。え。なんかヘタレみたいな。
んで、全体だと14人。増えたり減ったり。おお、意外と多いなあ!今じゃ、描き分けらんないと思う。うわあ〜。
それでそれで、ホンッと久しぶりにマンガを描きました。でもあんまりにもひどい絵なので2コマだけ…↓

あれ…右のコマひどい…。後半あんな感じです。とても見せられない!恥
また描くかもしれないからちょっと紹介。
Superiorは1〜6課で構成されてる警備・警護会社です。表向き。ただ、裏向き(特に5・6課)は特別暗殺執行部隊。その範囲は幅広くいろいろやってます。
みたいな感じでしょうか。紹介するたんびに違ってるかもしれない…

お友達にガゼットの武道館ライブDVDを借りてみました。
三枚組みのやつ。初回限定版らしいです。おお金持ち!
黒いさっし…しもんをつけるなといわれました。こわやこわや。
んで。
かっこよい!かっこよかったです。長いんだけど、ばーっと見てしまいました。三枚組み。
ライブ、いいな。行ってみたいな。
ガゼットふぁんになりたての私。やっぱりいちばんはRukiさんです。
かっこいい。歌詞も好き。すてき。
ドラムすごいなぁと思いました。Kaiさん。タムが〜。サッシンが〜。多い!
おや、ばすどらむは2つですかね。すごすぎる!!
お友達は、「昔のライブよりは上手くなったよ!でも息切れしてるけど」とか言ってたけど。
えーご、尊敬します。良く覚えられるなあ。さすがです。かっこいいです。それしか言ってないけど。ホントのことだもん。
息切れ…そうかな。ちとよくわからん。聞かれたらふにふに言っとこ。世渡りのコツ。
間近で見たい聞きたい。Yちゃんありがとう。またカラオケ誘ってくり。

ふいー 無事テストが終わりました。あんまり無事じゃないって?いいのさ。
あーもうべんきょーしなくていいんだー。あー悦。←学生としてあるまじろ。
というわけで、もうぱしゃぱしゃ撮りまくれるわけですね。やったよ。
結構撮りました。かわいいのいっぱいと思いきや…難しいです。
ごろりん写真。私が撮ると、死体遺棄現場みたい…。ぐはぁっ
ただ、一番下の写真は結構お気に入り。



ひとつだけの紅いビー玉。仲間はずれだけど、いちばん輝いてるよ。
■Blue Fairy社製 Tiny fairy olive
(minoru world にてお迎え)

■名前 機織(はたおり)♀
■誕生日 8月25日(お迎え日)
■メイク にあめメイク
■二重人格。めんどくさがりやで動くことが好きでない。
--------------------------------------------------
■名前 斜凪(さかなぎ)♂?
■機織の二重人格のもう1つの顔。
■目つきが悪い。ちょっぴりナルシスト。
(minoru world にてお迎え)

■名前 機織(はたおり)♀
■誕生日 8月25日(お迎え日)
■メイク にあめメイク
■二重人格。めんどくさがりやで動くことが好きでない。
--------------------------------------------------
■名前 斜凪(さかなぎ)♂?
■機織の二重人格のもう1つの顔。
■目つきが悪い。ちょっぴりナルシスト。

あ〜失敗した。範囲まちがってた。
まぁいいよね!自分がよければいいのら。よくないけど。
機織さんかわゆいです。ちっと前に撮ったお写真。
今ではほわほわのホワイトウィッグしてます。とってもかわいいの。
秋ですね〜。金木犀の良いにおいがします。ただ、紅葉は遅くなるんだって。今年。
温暖化ですかね。

和室、とってもおちつくな。 おべんきょはらんざつした自分の部屋より和室がいいです。
機織も移住したりしてね。
親子ふたりでカメラもって撮影さつえい。変態みたいだったよ。
デジカメの燃費がめっちゃ悪い。きのう充電してもう赤いマークが…
ばかかおまえ!食いしんぼうかおまえ!

ぴゅーんっと飛んでまいりました。こんにちは、な、にあめでゴザイマス。
+になりパワーアップなのか!?そうなのか!?
と思いきや、それほどでもないんじゃないかなといった感じです(*´ω`*)
ただ、一度にたくさんお写真がアップできますね!いや、別に前回のところが無理だったのかと言われれば、そうでなかったのかもです。私の機械おんちのせいもあると思われます。
長いよっ回りくどいよっ!これからもいつもどーりのゆるい感じでまいります。
どうぞよろしくお願いします。
停滞って書いてあったけど…停滞すら出来ない私らしいのです。
更新したくてたまらんのです。まるでダメな女め!!
□ TOP □







